桑名市の塾– tag –
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ブログ
「3599は素数?」実は10秒で分かる数学の面白い発想
3599は素数でしょうか?一見すると割り算で確かめるしかないように思えますが、実はこの問題は計算力ではなく「発想」を試す問題です。3600という近い平方数に注目すると、3599=60²−1と見ることができ、(60−1)(60+1)という形に分解できます。数学では、計算だけでなく「見方を変える力」が大きな武器になります。 -
高校生
【合格速報】愛知教育大学 教育学部 理科専修 合格!
千尋進学塾の生徒が愛知教育大学 教育学部 理科専修に合格しました。小学校5年生から通い続け、日々の授業や受験対策を積み重ねてきた生徒です。共通テストでは思うようにいかない部分もあったそうですが、最後まで努力を続け、見事に第一志望合格を勝ち取りました。 -
高校生
全科目できなくても三重大学工学部に合格できる理由【国公立と私立の受験戦略】
三重大学工学部に合格した塾生の事例を通して、国公立大学と難関私立大学で異なる受験戦略を解説。全科目を完璧にするのではなく、入試制度と配点を理解し、総合点を設計する重要性を具体的に紹介します。 -
高校生
「理系だけど国語が武器だった」──三重大学工学部合格までのリアルな話
理系受験でも「勝てる科目」を磨けば合格は可能です。三重大学工学部に合格した塾生は、数学や理科に不安を抱えながらも、国語を得点源として総合点を設計。強みを最大化した戦略的受験のリアルを紹介します。 -
ブログ
部活引退からの逆転。桑名高校サッカー部出身の塾生が三重大学工学部に合格するまで
高校1年生から通塾し、サッカー部を高3の5月まで続けた桑名高校の塾生が三重大学工学部に合格。理系科目に不安を抱えながらも、国語・英語を武器に戦略的に得点を積み上げ、二次試験対策まで粘り抜いた逆転合格の記録です。 -
小中学生
【速報】三重県立高校入試の「調査書」が見直し 出欠・行動の記録を削除|令和9年度入試から適用
三重県教育委員会は、令和9年度(2027年度)から県立高校入試の「調査書」を変更し、欠席日数・欠席理由・行動の記録を削除する方針を発表しました。調査書の簡素化により、評価の公平性と客観性を高める狙いです。愛知・岐阜に続き、東海三県では三重県が最後の判断となりました。 -
小中学生
【保存版】令和8年度(三重県)県立高校入試の要点とチェックリスト|千尋進学塾
令和8年度・三重県立高校入試の最新情報を千尋進学塾が徹底解説。Web出願の注意点、再募集の変更点、必要書類のチェックリストを掲載。中学校の先生の指示に必ず従い、安心して出願準備を進めましょう。 -
ブログ
川越高校 体育祭を終えて —— 次は文化祭、そして学びへ
川越高校の体育祭が終了し、次は文化祭、そして中間テストへ。行事に全力を注げる生徒は勉強でも力を発揮できます。千尋進学塾は、その挑戦を学習につなげる伴走をします。 -
ブログ
四日市高校の期末試験後は「文化的行事」へ ― 学びと休養のバランス
四日市高校では9月24日から前期期末試験が行われ、終了後の9月30日には文化的行事として演劇鑑賞会が実施されます。試験後の休養と学びを両立させる工夫として注目されます。 -
高校生
【2026年共通テストは“難化”する?】新課程2年目を乗り切るために、今すぐ始めたい勉強法
2025年に始まった新課程共通テスト。情報Iが初めて必須科目として共通テストに導入されたことや、数学Cの出題範囲への追加など、大きな制度変更が話題となりました。そして私たち千尋進学塾がいま注目しているのは、「その2年目=2026年の共通テスト」です...
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