-
小中学生
四日市高校の卒業生に聞いてみた 第2弾
四日市高校へ進学した千尋進学塾の卒業生にインタビュー。スマホとの向き合い方、不安だった時期、47都道府県の入試問題演習、部活との両立など、“完璧じゃない受験”のリアルを聞きました。 -
小中学生
四日市高校に進学した卒業生に聞く、中学生時代の勉強法
四日市高校に進学した卒業生に、中学生時代の勉強法について聞いてみました。定期テスト前の勉強の進め方、学校ワークの使い方、テスト当日の工夫、小学生時代の習い事まで、実際の経験をもとに紹介しています。 -
高校生
【桑名高校2年 論理表現Ⅱ】1学期中間テスト直前対策|令和8年(2026)
桑名高校2年生向けに、論理表現Ⅱ・1学期中間テストの出題傾向を徹底分析。可算・不可算名詞、冠詞、代名詞、重要構文、英作文など、得点差がつきやすいポイントを例題付きで解説します。テスト3日前からでも間に合う、実践的な直前対策記事です。 -
ブログ
万葉集は力強く、古今和歌集は技巧的、新古今和歌集は幻想的?
万葉集は「力強い」、古今和歌集は「技巧的」、新古今和歌集は「幻想的」。 文学史は単なる暗記ではなく、日本人の美意識の変化をたどるものです。 和歌から連歌、俳句へとつながる流れを、中学生にも分かりやすく整理しました。 -
高校生
桑名高校2年生へ|今回の数学テスト「数列」はここで差がつく
桑名高校2年生の数学定期テスト対策。今回の範囲である数列(等差数列・等比数列・和・Σ・階差数列)のポイントを整理し、「どこで差がつくのか」を塾現場の視点から解説します。 -
ブログ
三十三銀行とあいち銀行の経営統合へ東海圏の金融地図は、いま静かに塗り替わり始めている
あいちFGと三十三FGの経営統合は、単なる地方銀行同士の合併ではない。人口減少やDX投資負担を背景に、東海圏の地域金融が「県単位」から「広域経済圏」へ移行し始めている現実を読み解く。 -
読解力
「その手は桑名の焼き蛤」――国会答弁から考える、地元を学ぶということ
国会答弁で話題になった「その手は桑名の焼き蛤」という言葉。実はこの一言には、桑名の歴史や宿場町文化、そして地域の誇りが詰まっています。麻生太郎氏との実体験も交えながら、「地元を学ぶこと」の意味について考えます。 -
ブログ
ロシアでは新居に猫を入れる?受験にも効く「最初のルーティン」の話
ロシアでは新居に猫を入れる風習があります。実はこれ、受験にも通じる話です。試験本番で力を発揮するために重要なのは「最初の行動」。ルーティンや小さな験担ぎが、緊張を整え、思考を安定させます。合理性を保ちながら、自分を落ち着かせる方法とは何かを解説します。 -
ブログ
becauseの後にカンマ、打っていませんか?
英作文で増えている「becauseの後のカンマ」。日本語の影響で起きやすいこのミスは、読み手に違和感を与えます。because SVは1つのまとまりとして扱うのが基本。正しく伝わる英文を書くためのポイントを解説します。 -
小中学生
令和8年度 第1回三重ぜんけん模試 の結果から見る、現在地と今後の課題
県内約1700人規模の三重ぜんけん模試の結果を分析。順位ではなくデータとして捉え、少人数でも上位層と戦える理由と今後の課題を整理します。



