千尋進学塾– tag –
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小中学生
【新中3対象】春の招待講座(1日特訓)開催のお知らせ
新中学3年生対象「春の招待講座」を開催します。受験は夏からではありません。本当に差がつくのは春。模試上位層を対象とした少人数・無料の1日特訓講座です。内部優先・外部同時募集。 -
高校生
「理系だけど国語が武器だった」──三重大学工学部合格までのリアルな話
理系受験でも「勝てる科目」を磨けば合格は可能です。三重大学工学部に合格した塾生は、数学や理科に不安を抱えながらも、国語を得点源として総合点を設計。強みを最大化した戦略的受験のリアルを紹介します。 -
ブログ
部活引退からの逆転。桑名高校サッカー部出身の塾生が三重大学工学部に合格するまで
高校1年生から通塾し、サッカー部を高3の5月まで続けた桑名高校の塾生が三重大学工学部に合格。理系科目に不安を抱えながらも、国語・英語を武器に戦略的に得点を積み上げ、二次試験対策まで粘り抜いた逆転合格の記録です。 -
ブログ
四日市高校「科学の祭典」――探究の集大成は、大学さながらの発表空間
四日市高校で行われる「科学の祭典」は、2年生が中心となって探究活動の成果を発表する場です。大学のポスター発表さながらの形式で、社会課題を自分事として捉え、調べ、考え、伝える力が育まれています。今回は、オーバーツーリズムをテーマに研究した2年生の探究のリアルを紹介します。 -
ブログ
国公立二次試験直前期に「過去問」をどう使うべきか
国公立大学二次試験の出願が始まり、受験生はいよいよ直前期に入りました。英語指導の第一線で活躍されている山添玉基先生の発信をもとに、千尋進学塾が大切にしている「過去問の正しい使い方」について整理します。過去問は点数を競うためのものではなく、出題形式・分量・難易度、そして出題意図を読み取るための分析材料です。直前期だからこそ、過去問の扱い方と答案の書き方を見直すことで、合格への確率を高めることができます。 -
ブログ
今日の四日市高校は積雪5センチ――「雪で遊んでいる場合じゃない」現場の声|令和8年1月22日(木)
三重県北部に強い寒気が流れ込み、四日市高校では約5センチの積雪がありました。同じ学校内でも感じ方はさまざまで、「1日大変だった」という声も聞かれました。地域や学校ごとの状況差がはっきりした一日を、現場の声とともにお伝えします。 -
ブログ
【2026共通テスト分析】難化した教科・易化した教科――千尋進学塾生の「リアルな声」から見えたこと
2026年度の大学入学共通テストは、「準備の差」がそのまま点数差になる試験でした。千尋進学塾の生徒の感想と、河合塾・駿台・ベネッセの予想平均点を照らし合わせることで、難化・易化した教科と、今後求められる学習の方向性がはっきりと見えてきます。 -
ブログ
「0.57」ってどこから出てきた?そして“小学生の普通の解法”はどう考える?
SNSで話題になった図形問題に登場する「1辺×1辺×0.57」という解法。この0.57はどこから来たのか?小学生が普通に解く王道の考え方から、入試現場で使われる高速処理解法までを整理しました。千尋進学塾の視点で、「ひらめき」と「暗記」をどう位置づけるかも解説します。 -
高校生
【禁忌】絶対値の式で「いきなり±」をつけるのが危険な理由
絶対値の式で「とりあえず±をつける」解き方は、一見スマートでも大きな落とし穴があります。絶対値は必ず0以上なので、右辺にも条件が必要です。今回の例「|x+3|=2x」を通して、なぜ誤答が生まれるのか、正しい場合分けとチェックの手順を塾目線で解説します。 -
お知らせ
年末のご挨拶|令和7年(2025)もありがとうございました
2025年も千尋進学塾の指導にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございました。授業や自習を通して積み重ねた努力は、必ず力と自信につながります。年末年始の授業・自習室の予定、新年度(3月スタート)に向けた特別招待授業や入試セミナーのご案内も掲載しています。学年末テストに向けて、一緒に良いスタートを切りましょう。



