四日市高校– tag –
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ブログ
【続報】四日市高校、21世紀枠のセンバツ出場なるか?選考は令和8年1月30日(金)へ
四日市高校が「21世紀枠」東海地区代表として春のセンバツ甲子園出場を目指しています。出場可否は1月30日の選考委員会で決定予定。文武両道の象徴として注目される同校と、地域の期待の高まりについて続報をお届けします。 -
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伝統校・四日市高校、21世紀枠推薦の意義と魅力
三重県立四日市高校が2026年春のセンバツ高校野球大会に「21世紀枠」東海地区代表として推薦されました。SSH指定校として探究活動と野球を融合し、「文武両道」を実践する同校は、勉強も部活も頑張る生徒にとって理想的な学び舎。今回はその推薦理由と教育的意義、出場決定のスケジュールを解説します。 -
お知らせ
年末のご挨拶|令和7年(2025)もありがとうございました
2025年も千尋進学塾の指導にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございました。授業や自習を通して積み重ねた努力は、必ず力と自信につながります。年末年始の授業・自習室の予定、新年度(3月スタート)に向けた特別招待授業や入試セミナーのご案内も掲載しています。学年末テストに向けて、一緒に良いスタートを切りましょう。 -
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中学生〜高校1年生|数学でやってはいけない禁忌集
数学が苦手になる最大の理由は、 公式を知らないことでも、計算力が足りないことでもありません。 本当の原因は、 「同値でない変形」を平気でやってしまうこと。 0で割る、平方根を雑に扱う、場合分けを省略する―― こうした“禁忌”を踏んだ瞬間、正解からは確実に遠ざかります。 -
高校生
「(1 + 1/n)n > 2」を通して知る、“数学の面白さ” と “学びの本質”(二項定理)
「(1 + 1/n)^n > 2」という不等式は、二項定理の構造を見るだけでなぜ2より大きくなるのかが分かる、美しい数学の一例です。複雑な式を細かく分解すると本質が見えてくるという考え方は、勉強の計画づくりや目標達成にも共通します。千尋進学塾では、この“積み上げの哲学”を大切にし、少人数指導で一人ひとりの小さな成長を確実に積み重ねていく学びを提供しています。 -
お知らせ
令和7年度 中学3年生 冬期講習(6日間)受付開始のお知らせ
千尋進学塾では、中学3年生対象の冬期講習を12/25〜12/30に実施します。入試本番に近い時間割で、6日間で“確実に点を取る力”を養う集中特訓です。外部生も若干名募集します。 -
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🌸 四日市高校野球部、21世紀枠「三重県推薦」おめでとうございます
四日市高校野球部が、第98回選抜高校野球大会の「21世紀枠」三重県推薦校に選出。文武両道の姿勢と努力が評価され、秋季大会ベスト4の快進撃へ。日々の積み重ねが成果に変わる瞬間を、地域とともに祝福します。 -
小中学生
四日市高校2年生、長崎へ修学旅行へ行ってきました【千尋進学塾の生徒の声】
四日市高校の2年生が長崎へ修学旅行に行きました。ハウステンボスのホテルに宿泊し、佐世保でシーカヤックも体験。生徒たちは仲間と笑顔で過ごし、学びの糧となる3日間を過ごしました。 -
高校生
ベクトルって将来どこで役立つの?──四日市高校2年生文系クラスのみなさんへ
四日市高校の2年生文系クラスが学んでいる「ベクトル」。一見ただの矢印計算に思えますが、地図アプリのナビ、ゲームの動き、建築の安全設計、そしてAIの言語処理まで、社会のあらゆる場面に生かされています。高校数学の学びは、将来の進路やキャリアを支える実用的な力につながるのです。 -
ブログ
文武両道は可能なのか? 四日市高校の秋季大会から見えた答え
1955年に夏の甲子園を制した四日市高校。秋季大会での健闘と文武両道の姿勢から、限られた時間を生かす効率的な努力の大切さを学びます。



