国公立大学– tag –
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高校生
「理系だけど国語が武器だった」──三重大学工学部合格までのリアルな話
理系受験でも「勝てる科目」を磨けば合格は可能です。三重大学工学部に合格した塾生は、数学や理科に不安を抱えながらも、国語を得点源として総合点を設計。強みを最大化した戦略的受験のリアルを紹介します。 -
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部活引退からの逆転。桑名高校サッカー部出身の塾生が三重大学工学部に合格するまで
高校1年生から通塾し、サッカー部を高3の5月まで続けた桑名高校の塾生が三重大学工学部に合格。理系科目に不安を抱えながらも、国語・英語を武器に戦略的に得点を積み上げ、二次試験対策まで粘り抜いた逆転合格の記録です。 -
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国公立二次試験直前期に「過去問」をどう使うべきか
国公立大学二次試験の出願が始まり、受験生はいよいよ直前期に入りました。英語指導の第一線で活躍されている山添玉基先生の発信をもとに、千尋進学塾が大切にしている「過去問の正しい使い方」について整理します。過去問は点数を競うためのものではなく、出題形式・分量・難易度、そして出題意図を読み取るための分析材料です。直前期だからこそ、過去問の扱い方と答案の書き方を見直すことで、合格への確率を高めることができます。 -
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共通テスト後に、必ずやってほしいこと
共通テストが終わった今、受験生が必ずやってほしいことがあります。それは「前年度の合格者最低点を調べること」。データリサーチには載っていないこの数値こそが、二次試験に向けた現実的な目標になります。模擬授業大会で出会った山添玉基先生の言葉を手がかりに、共通テスト後の正しい戦い方を考えます。 -
高校生
【最後までやり切れるか?】国公立大学「後期日程」に挑む受験生たちへ
■「前期で終わり」じゃない――その意識が命運を分ける 国公立大学入試には、前期日程と後期日程という2つのチャンスがあります。しかし実際には、前期日程の試験が終わった瞬間、勉強をやめてしまう受験生が非常に多いのが現実です。とりわけ、東大・京大・... -
高校生
【大学入試の“最後の羅針盤”――河合塾『バンザイシステム』とは】
共通テストが終わった後、受験生たちは「どこに出願するか」という人生の分岐点に立たされます。そのとき、彼らの判断材料となるのが河合塾の『バンザイシステム(正式名称:共通テストリサーチ)』です。 この記事では、2023年度~2025年度の動向をふまえ... -
小中学生
桑名高校理数科ってどんなところ?|勉強合宿・進学実績・カリキュラムの違いまで徹底解説!
桑名高校理数科ってどんなところ?|勉強合宿・進学実績・カリキュラムの違いまで徹底解説! 「四日市高校を目指したいけど、内申が足りないかも...」「大学に進みたいけど、普通科じゃ物足りないかも...」そんな悩みを持つ中学生やご家庭の方へ。桑名高校... -
小中学生
【2025年最新】四日市高校の医学部・歯学部・東京大学 合格実績まとめ|進学先・現役浪人・推薦一般すべて公開!
【2025年最新】四日市高校の医学部・歯学部・東京大学 合格実績まとめ|進学先・現役浪人・推薦一般すべて公開! 三重県内最難関の公立高校、四日市高校。2025年春も、全国の難関大学へ多数の卒業生が進学しています。今回は、その中でも注目の「医学部医... -
高校生
名工大に行った先輩は“毎日図書館通い”。その後、進んだ研究室とは…?
「高校時代に宅建士を取った先輩が、今、どこで何をしているか知ってる?」──そこには、静かな“本気”がありました。 ■ 桑名高校から名工大へ──そして大学院へ 彼女は、桑名高校で学年1位を取ったこともある生徒でした。控えめで口数も多くはありませんが、... -
高校生
名工大の“見えないマント”?卒業生が語る、図書館と研究室の話|名古屋工業大学
※この記事は、千尋進学塾の卒業生が実際に名古屋工業大学(桑名高校出身)へ進学した体験をもとに構成しています。 ■ 授業料が上がっても、国公立の“おトク感”はまだある 2025年5月。中日新聞で報じられた名古屋工業大学(名工大)のニュースをご存知でし...
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