大学受験対策– tag –
-
ブログ
【新高校1年生へ】桑名高校・四日市高校に進学するみなさんへ。3月中「高校準備講座」を桑名駅前校で開講します
千尋進学塾では、新高校1年生を対象とした高校準備講座を、桑名駅前校にて開講します。 今年は例年行っている高校前での案内配布ができませんでしたが、それにもかかわらず、すでに新高1生の面談予約をいただいています。実際に「ブログを読んで知りました... -
高校生
国公立大学前期で不合格でも諦めるな|後期日程で逆転する受験生の共通点
国公立大学の前期日程で思うような結果が出なかったとしても、受験はまだ終わっていません。後期日程は倍率が高い厳しい試験ですが、実際には「最後まで諦めない受験生」が逆転合格をつかむこともあります。周囲が受験を終え始めるこの時期だからこそ、本当に勝負が決まる。後期日程で結果を出す受験生に共通する姿勢についてお伝えします。 -
高校生
全科目できなくても三重大学工学部に合格できる理由【国公立と私立の受験戦略】
三重大学工学部に合格した塾生の事例を通して、国公立大学と難関私立大学で異なる受験戦略を解説。全科目を完璧にするのではなく、入試制度と配点を理解し、総合点を設計する重要性を具体的に紹介します。 -
ブログ
部活引退からの逆転。桑名高校サッカー部出身の塾生が三重大学工学部に合格するまで
高校1年生から通塾し、サッカー部を高3の5月まで続けた桑名高校の塾生が三重大学工学部に合格。理系科目に不安を抱えながらも、国語・英語を武器に戦略的に得点を積み上げ、二次試験対策まで粘り抜いた逆転合格の記録です。 -
ブログ
国公立二次試験直前期に「過去問」をどう使うべきか
国公立大学二次試験の出願が始まり、受験生はいよいよ直前期に入りました。英語指導の第一線で活躍されている山添玉基先生の発信をもとに、千尋進学塾が大切にしている「過去問の正しい使い方」について整理します。過去問は点数を競うためのものではなく、出題形式・分量・難易度、そして出題意図を読み取るための分析材料です。直前期だからこそ、過去問の扱い方と答案の書き方を見直すことで、合格への確率を高めることができます。 -
ブログ
📣【新聞掲載】高校・大学入試セミナー情報が伊勢新聞・中日新聞に紹介されました!
いつも千尋進学塾のブログをご覧いただきありがとうございます。 令和7年7月12日(土)・21日(月・海の日)に開催される当塾の高校・大学入試セミナーについて、このたび、伊勢新聞および中日新聞(北勢版)にて取り上げていただきました!是非ご覧ください... -
小中学生
三重県屈指の進学校=四日市高校の“時間割変更”を分析してみた
進学校の日常は“時間割変更”にあらわれる 三重県トップの進学校・四日市高校。毎年、東大・京大・名古屋大学など難関国公立への合格者を多数出す名門校です。そんな学校の「日常」を覗き見られるのが、じつは「時間割変更」なのです。 今回は、公式Instagr... -
高校生
【四日市高校】前期中間テスト終了|ここからが本当の勝負です【令和7年 2025】
2025年6月13日(金)、四日市高校の前期中間テストが無事に終了しました。 生徒のみなさん、本当におつかれさまでした。 📌 テストが終わった今こそ、「結果の完了」を 千尋進学塾では、テスト前は“安心して勉強できる空気づくり”を大切にしていま...
1



