教育ニュース– tag –
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【続報】四日市高校、21世紀枠のセンバツ出場なるか?選考は令和8年1月30日(金)へ
四日市高校が「21世紀枠」東海地区代表として春のセンバツ甲子園出場を目指しています。出場可否は1月30日の選考委員会で決定予定。文武両道の象徴として注目される同校と、地域の期待の高まりについて続報をお届けします。 -
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伝統校・四日市高校、21世紀枠推薦の意義と魅力
三重県立四日市高校が2026年春のセンバツ高校野球大会に「21世紀枠」東海地区代表として推薦されました。SSH指定校として探究活動と野球を融合し、「文武両道」を実践する同校は、勉強も部活も頑張る生徒にとって理想的な学び舎。今回はその推薦理由と教育的意義、出場決定のスケジュールを解説します。 -
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【速報】2026年度から英検に「6級・7級」が新設!小学生の英語学習が大きく変わります
2026年度第3回検定から、英検に「6級・7級」が新設されることが発表されました。7級は小学校中学年、6級は小学校高学年〜中学入門期を対象とした新しい基礎レベルです。小学生の英語学習がより体系化され、早い段階から“成果の見える化”が進むことが期待されます。千尋進学塾でも、この変化に合わせた指導体制を整えてまいります。 -
小中学生
【速報】三重県立高校入試の「調査書」が見直し 出欠・行動の記録を削除|令和9年度入試から適用
三重県教育委員会は、令和9年度(2027年度)から県立高校入試の「調査書」を変更し、欠席日数・欠席理由・行動の記録を削除する方針を発表しました。調査書の簡素化により、評価の公平性と客観性を高める狙いです。愛知・岐阜に続き、東海三県では三重県が最後の判断となりました。 -
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【速報】公明党が自民党との連立を離脱と各紙報道
2025年10月10日、公明党が自民党との連立を離脱したと各紙が報道。長年続いた与党体制に大きな変化の兆し。教育への直接影響は未確定ですが、今後の政策動向に注目です。 -
高校生
【共通テストWeb出願2026】まずは高校の先生の指示を最優先に—塾は「声掛け」で支援します共通テスト出願受験情報
今年の大学入学共通テストは全面的にWeb出願へ移行しました。出願は志願者本人が行い、登録と検定料の支払いを完了して初めて出願完了となります。在校生は高校名を入力し、「学校への出願情報の提供」に同意することで先生のフォローを受けられます。塾としては直接の介入はできませんが、読み落としや締切忘れを防ぐための「声掛け」を徹底します。まずは高校の先生の指示を最優先に進めてください。 -
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三重県桑名市、40.5℃で全国1位 ─ 観測史上1位を更新(2025年8月30日)|千尋進学塾
三重県桑名市、40.5℃で全国1位 ─ 観測史上1位を更新(2025年8月30日) 2025年8月30日、三重県桑名市で最高気温40.5℃が観測され、全国で最も高い値を記録しました。気象庁のデータによれば、この数値は桑名の観測史上1位を更新しています。 気温の推移と平... -
小中学生
桑名西高校の定員が40人減。志望校選びに変化が生まれるかもしれません
2025年7月9日、中日新聞と三重県教育委員会の発表により、2026年度(令和8年度)入試で桑名西高校の定員が1クラス分=40人削減されることが明らかになりました。 ▶ 三重県教育委員会公式資料: 入学定員の増減に関する概要資料(PDF) 全県立高校 ... -
小中学生
頑張ってるのに成績が上がらない…?それ、制度のせいかもしれません。
● 「態度も評価する」時代が終わるかもしれません 2025年7月に文部科学省が発表した方針によると、次の学習指導要領(2030年度から実施予定)では、「学習態度」を成績評価の対象から外す方向で進んでいます。 これまで、提出物を出したり、授業中に静かに... -
小中学生
三重県立高校 定員削減の衝撃|2026年度入試の重要ポイント
【速報】三重県立高校、2026年度から定員削減へ 2025年6月20日、三重県教育委員会は令和8年度(2026年度)入試における県立高校の募集定員を発表しました。その中で全日制課程の定員を前年度より240人削減し、10,000人とする方針が明らかになりました。中...
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