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小中学生
【新中3・希望制】第1回 三重ぜんけん模試(春)を実施します(4/5日)
新中3対象・希望制で「第1回 三重ぜんけん模試(春)」を4/5(日)に実施します。出題範囲は中1・中2内容のみで、公立高校入試形式(記述多め)を意識した構成。当日は模試後に解説も行います。受験料は税込4,000円、申込締切は2月末日。一般生(塾外生)の方はお電話ください。 -
ブログ
国公立二次試験直前期に「過去問」をどう使うべきか
国公立大学二次試験の出願が始まり、受験生はいよいよ直前期に入りました。英語指導の第一線で活躍されている山添玉基先生の発信をもとに、千尋進学塾が大切にしている「過去問の正しい使い方」について整理します。過去問は点数を競うためのものではなく、出題形式・分量・難易度、そして出題意図を読み取るための分析材料です。直前期だからこそ、過去問の扱い方と答案の書き方を見直すことで、合格への確率を高めることができます。 -
高校生
【2026年共通テストは“難化”する?】新課程2年目を乗り切るために、今すぐ始めたい勉強法
2025年に始まった新課程共通テスト。情報Iが初めて必須科目として共通テストに導入されたことや、数学Cの出題範囲への追加など、大きな制度変更が話題となりました。そして私たち千尋進学塾がいま注目しているのは、「その2年目=2026年の共通テスト」です... -
高校生
あと5点、あと10点を取りにいく。“得意科目の攻め方”を変えるだけで結果は変わる
「悪い点数」に目がいきがちなテスト後。 でも、「良い点数だった教科」をさらに伸ばせるかどうかが、全体の成績を底上げするカギになります。 ◆ 「あと5点」の壁、どう超える? たとえば数学で85点を取った子。 「よくがんばったね」で終わるのではなく、...
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