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【続報】四日市高校、21世紀枠のセンバツ出場なるか?選考は令和8年1月30日(金)へ
四日市高校が「21世紀枠」東海地区代表として春のセンバツ甲子園出場を目指しています。出場可否は1月30日の選考委員会で決定予定。文武両道の象徴として注目される同校と、地域の期待の高まりについて続報をお届けします。 -
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伝統校・四日市高校、21世紀枠推薦の意義と魅力
三重県立四日市高校が2026年春のセンバツ高校野球大会に「21世紀枠」東海地区代表として推薦されました。SSH指定校として探究活動と野球を融合し、「文武両道」を実践する同校は、勉強も部活も頑張る生徒にとって理想的な学び舎。今回はその推薦理由と教育的意義、出場決定のスケジュールを解説します。 -
高校生
【禁忌】絶対値の式で「いきなり±」をつけるのが危険な理由
絶対値の式で「とりあえず±をつける」解き方は、一見スマートでも大きな落とし穴があります。絶対値は必ず0以上なので、右辺にも条件が必要です。今回の例「|x+3|=2x」を通して、なぜ誤答が生まれるのか、正しい場合分けとチェックの手順を塾目線で解説します。 -
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スーパーコンピューターでも予測できないものがある──木の葉が落ちる軌道と、未来予測の限界
スーパーコンピューターでも予測できない現象があります。木の葉の落下や天気予報に共通するのは、計算力ではなく「初期条件を完全に測れない」こと。カオスが示す未来予測の限界と、その意味を考えます。 -
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ベネズエラとはどんな国?ニュースの背景を“地理・資源・政治”から整理する
米国とベネズエラをめぐるニュースをきっかけに、「ベネズエラとはどんな国?」と気になった方も多いのではないでしょうか。本記事では、特定の政治家や国を支持・批判する目的ではなく、ベネズエラの地理・資源(石油)・経済・政治、そして米国との関係を中立的に整理します。背景を知ることで、国際ニュースを「仕組み」で読み解く力が身につきます。 -
お知らせ
年末のご挨拶|令和7年(2025)もありがとうございました
2025年も千尋進学塾の指導にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございました。授業や自習を通して積み重ねた努力は、必ず力と自信につながります。年末年始の授業・自習室の予定、新年度(3月スタート)に向けた特別招待授業や入試セミナーのご案内も掲載しています。学年末テストに向けて、一緒に良いスタートを切りましょう。 -
小中学生
【過去問の模範解答から逆算】三重県前期選抜・英作文の“鉄板解答”|千尋進学塾
【過去問の模範解答から逆算】三重県前期選抜・英作文の“鉄板解答” 三重県立高校入試の前期選抜が近づくと、保護者の方から最も多く届く相談の一つが、英語の「英作文」です。「英作文が書けない」「何を書けば点になるのか分からない」「今から何をすれば... -
小中学生
三重県立高校入試・前期選抜|英語の英作文で「最低限」やるべきこと3つ|三重県桑名市の千尋進学塾
三重県立高校入試の前期選抜が近づくこの時期、英語の英作文に不安を感じるご家庭は少なくありません。ですが、三重県前期の英作文は「難しい英語力」を問う問題ではなく、「最低限のポイントを押さえて準備できているか」で差がつきます。本記事では、直前期でも効果が出やすい英作文対策として、語数条件を守ること、英文として成立させること、考えずに書ける例文(型)を用意することの3点を具体的に解説します。 -
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桑部橋で見た「UFOみたいな雲」の正体|三重県桑名市
先週、桑名市の桑部橋から北の空を見上げたとき、円盤が重なったような不思議な雲に出会いました。調べてみると「レンズ雲(吊るし雲)」と呼ばれるものの可能性が高いそうです。こうした日常の「違和感」から考え、調べ、納得する流れは、勉強にも直結します。 -
小中学生
三重県立高校入試・前期選抜|英語の英作文は直前でも対策できます|千尋進学塾
もうすぐ三重県立高校入試の前期選抜です。 出願を終えたこの時期、「英語の英作文はどんな問題が出るのか」「今から対策は間に合うのか」と不安を感じる保護者の方も多いのではないでしょうか。 実は、三重県前期選抜の英作文は難しい英語を書く力ではなく、「正しく準備できているか」を見る問題です。出題形式や失点しやすいポイントを知り、型を使って練習すれば、直前期でも十分に得点を狙うことができます。



