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小中学生
【保存版】三重県立高校入試・前期選抜|英作文で点を落とさない「表現集」と「間違い集」
三重県立高校入試・前期選抜の英作文は、英語力よりも「型」で点が決まります。川越高校(国際探究科)・桑名高校(衛生看護科)・いなべ総合学園で使われる実際の問題傾向をもとに、覚えるべき表現と間違えやすいポイントを整理しました。試験3週間前でも間に合う、減点されない英作文の書き方を解説します。 -
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「0.57」ってどこから出てきた?そして“小学生の普通の解法”はどう考える?
SNSで話題になった図形問題に登場する「1辺×1辺×0.57」という解法。この0.57はどこから来たのか?小学生が普通に解く王道の考え方から、入試現場で使われる高速処理解法までを整理しました。千尋進学塾の視点で、「ひらめき」と「暗記」をどう位置づけるかも解説します。 -
小中学生
【過去問の模範解答から逆算】三重県前期選抜・英作文の“鉄板解答”|千尋進学塾
【過去問の模範解答から逆算】三重県前期選抜・英作文の“鉄板解答” 三重県立高校入試の前期選抜が近づくと、保護者の方から最も多く届く相談の一つが、英語の「英作文」です。「英作文が書けない」「何を書けば点になるのか分からない」「今から何をすれば... -
小中学生
三重県立高校入試・前期選抜|英語の英作文で「最低限」やるべきこと3つ|三重県桑名市の千尋進学塾
三重県立高校入試の前期選抜が近づくこの時期、英語の英作文に不安を感じるご家庭は少なくありません。ですが、三重県前期の英作文は「難しい英語力」を問う問題ではなく、「最低限のポイントを押さえて準備できているか」で差がつきます。本記事では、直前期でも効果が出やすい英作文対策として、語数条件を守ること、英文として成立させること、考えずに書ける例文(型)を用意することの3点を具体的に解説します。 -
小中学生
三重県立高校入試・前期選抜|英語の英作文は直前でも対策できます|千尋進学塾
もうすぐ三重県立高校入試の前期選抜です。 出願を終えたこの時期、「英語の英作文はどんな問題が出るのか」「今から対策は間に合うのか」と不安を感じる保護者の方も多いのではないでしょうか。 実は、三重県前期選抜の英作文は難しい英語を書く力ではなく、「正しく準備できているか」を見る問題です。出題形式や失点しやすいポイントを知り、型を使って練習すれば、直前期でも十分に得点を狙うことができます。 -
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中学生〜高校1年生|数学でやってはいけない禁忌集
数学が苦手になる最大の理由は、 公式を知らないことでも、計算力が足りないことでもありません。 本当の原因は、 「同値でない変形」を平気でやってしまうこと。 0で割る、平方根を雑に扱う、場合分けを省略する―― こうした“禁忌”を踏んだ瞬間、正解からは確実に遠ざかります。 -
ブログ
400人が未来へつないだ「感謝のバトン」
桑名三重信用金庫さんの創立100周年を記念した260kmバトンリレーの取り組みを紹介しつつ、千尋進学塾が来年迎える20周年への思いや、地域とともに学びのバトンをつないでいく決意を綴った記事です。 -
高校生
√のグラフが苦手な人へ。実は「放物線の右半分」を描くだけの話
平方根のグラフが苦手でも大丈夫。実は y=√x は「放物線 x=y² の右半分」を描くだけで完成します。少し視点を変えるだけで数学は驚くほど優しくなる——そんな発想転換のコツを紹介します。 -
高校生
「(1 + 1/n)n > 2」を通して知る、“数学の面白さ” と “学びの本質”(二項定理)
「(1 + 1/n)^n > 2」という不等式は、二項定理の構造を見るだけでなぜ2より大きくなるのかが分かる、美しい数学の一例です。複雑な式を細かく分解すると本質が見えてくるという考え方は、勉強の計画づくりや目標達成にも共通します。千尋進学塾では、この“積み上げの哲学”を大切にし、少人数指導で一人ひとりの小さな成長を確実に積み重ねていく学びを提供しています。 -
お知らせ
令和7年度 中学3年生 冬期講習(6日間)受付開始のお知らせ
千尋進学塾では、中学3年生対象の冬期講習を12/25〜12/30に実施します。入試本番に近い時間割で、6日間で“確実に点を取る力”を養う集中特訓です。外部生も若干名募集します。



