桑名市– tag –
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お知らせ
【中3】9月開講「高校入試専科」―四日市高校上位合格クラスも設置します
千尋進学塾では、中3生対象の「高校入試専科」を9月から開講します。四日市高校上位合格クラス、特別クラス、1対2集中個別クラスを設置。夏の学習を冬までつなぎ、四日市高校・桑名高校・鈴鹿高専・川越高校など、それぞれの志望校に向けた学習を進めます。 -
小中学生
今年もいました。九華公園の“カニパレード”――「なぜだろう?」から始まる学び
2025年8月、千尋進学塾西正和台校の髙橋先生がお孫さんと、千尋進学塾のマスコット犬・チャチャを連れて桑名市の九華公園を散歩していたところ、たくさんのカニを見つけました。 石のすき間や木の根元、落ち葉の陰から姿を現すカニたち。 当時、千尋進学塾... -
小中学生
【令和8年度最新版】四日市高校の出身中学校を分析|桑名市・四日市市・三重郡の5年推移
令和8年度の四日市高校「出身中学校別生徒数」をもとに、桑名市・四日市市・三重郡の傾向を分析。三重大附属中、陵成中、光陵中、朝日中、光風中など、四日市高校に多く進学している中学校の5年推移を整理します。 -
ブログ
6月に台風?桑名市で暴風警報が出たため休講にしました
2026年6月、桑名市に暴風警報が発令されたため、千尋進学塾では授業を休講としました。6月の台風は珍しいのか、過去の記録や塾としての安全判断についてまとめます。 -
読解力
「その手は桑名の焼き蛤」――国会答弁から考える、地元を学ぶということ
国会答弁で話題になった「その手は桑名の焼き蛤」という言葉。実はこの一言には、桑名の歴史や宿場町文化、そして地域の誇りが詰まっています。麻生太郎氏との実体験も交えながら、「地元を学ぶこと」の意味について考えます。 -
お知らせ
桑名駅前校 移転のお知らせ|令和8年4月8日(水)より新校舎で授業開始
桑名駅前校は令和8年4月8日(水)より太平洋桑名ビル4階へ移転し、新校舎で授業を開始いたします。高校生対象の少人数集団授業により、より質の高い学習環境を提供してまいります。 -
ブログ
「ここで踊りたい」から始まった高校生活——桑名高校ダンス部の生徒に聞きました
桑名高校ダンス部の発表会をきっかけに進路を決めた生徒にインタビューしました。「ここで踊りたい」という想いがどのように現実になり、どんな成長につながったのかをお伝えします。 -
ブログ
国公立二次試験直前期に「過去問」をどう使うべきか
国公立大学二次試験の出願が始まり、受験生はいよいよ直前期に入りました。英語指導の第一線で活躍されている山添玉基先生の発信をもとに、千尋進学塾が大切にしている「過去問の正しい使い方」について整理します。過去問は点数を競うためのものではなく、出題形式・分量・難易度、そして出題意図を読み取るための分析材料です。直前期だからこそ、過去問の扱い方と答案の書き方を見直すことで、合格への確率を高めることができます。 -
ブログ
今日の四日市高校は積雪5センチ――「雪で遊んでいる場合じゃない」現場の声|令和8年1月22日(木)
三重県北部に強い寒気が流れ込み、四日市高校では約5センチの積雪がありました。同じ学校内でも感じ方はさまざまで、「1日大変だった」という声も聞かれました。地域や学校ごとの状況差がはっきりした一日を、現場の声とともにお伝えします。 -
小中学生
三重県立高校入試・前期選抜|英語の英作文で「最低限」やるべきこと3つ|三重県桑名市の千尋進学塾
三重県立高校入試の前期選抜が近づくこの時期、英語の英作文に不安を感じるご家庭は少なくありません。ですが、三重県前期の英作文は「難しい英語力」を問う問題ではなく、「最低限のポイントを押さえて準備できているか」で差がつきます。本記事では、直前期でも効果が出やすい英作文対策として、語数条件を守ること、英文として成立させること、考えずに書ける例文(型)を用意することの3点を具体的に解説します。



